名護市の動植物園ネオパーク

こんにちは!沖縄中部支店の山入端です!

今回は、最近の休みに遊びに行った名護市のネオパークのついて書いていこうと思います。

僕の行く前の想像では「子供の国のような感じなのかなー」と思っていました。

入ってみると最初からいろんな種類の鳥たちが、檻に入っているわけでもなく自由に動いているので、とても近い!近すぎる!怖いぐらいでした(笑)そこではエサもあげられるのですが、とてもたくさんいて鳥たちのエサの奪い合いなので追いかけられます(笑)

大人も子供も驚くフラミンゴの泉

園内へのドアを開けて最初に出てくるゾーンが「フラミンゴの湖」。アフリカ大陸のケニアにあるナクル湖をモデルにしていて、10種類、500羽もの鳥たちが自由に飛び交っています。

青い袋に入ったエサを手にゾーン内に入ると、たちまち鳥たちが集まってきます。なかにはビックリして泣きだしてしまう子も。

ここでは、動物園では珍しいフラミンゴの飛行シーンを目にすることができます。フラミンゴは飛び立つのに十分な助走が必要です。優に直径100メートルを超えるフライングケージは、フラミンゴの助走に十分な大きさ。このスケールのフライングケージは雪のない沖縄だからこそ可能なのです。

ペリカン、アフリカトキコウ、アフリカヘラサギなど、同じ水鳥の仲間でも異なる漁の姿に注目して観察するのも面白いそうです。ペリカンは魚を囲うようにして捕食し、アフリカトキコウは口ばしを水につけて待ち構える。アフリカヘラサギは横一列に並んで魚を追い詰めるのだそうです。

鮮やかな鳥たちがひそむアマゾンのジャングル

フラミンゴの湖を抜けると、次は南アメリカの熱帯雨林を再現した「アマゾンのジャングル」があります。鬱蒼とした薄暗い森の中にショウジョウトキやベニフラミンゴなど、ハッとするような色鮮やかな鳥たちがひそんでいます。

アマゾン川の水中を再現したという水中トンネルからは、日本では珍しいアマゾンの淡水魚が泳ぐ姿を目にすることができる。ひときわ目につく巨大魚は世界最大の淡水魚ピラルクーです。

動物たちと触れ合える「ふれあい広場」

カピバラにエサやりをしたり、巨大リクガメと記念撮影をしたり、かわいい犬たちを抱っこしたりと、人気の「ふれあい広場」。長い人では半日、なかには2日連続で遊びに来る人もいるらしいです。

なかでも人気なのは、世界最大のゾウガメ、アルダブラゾウガメに乗っての記念撮影。アルダブラゾウガメの寿命は200歳で、死ぬまで大きくなると言われています。

まとめ

実際にネオパークに行ってみて思ったのは、普段は触れ合えない動物たちと触れ合えるのは、素直に楽しかったです!最初は怖かったエサやりも最後はなれて楽しくなっていました!

家族や友達誰とでも楽しめると思うのでおススメです♪

北は名護・本部、南は糸満まで、沖縄の新築木造住宅の事ならお任せ下さい!!

知識と情報量には自信あり

人生で最大の買い物を最高に楽しくする会社!!

          目印はこちら!!

お問い合わせ先

アイエー住宅販売 那覇支店

☎098-891-8884

アイエー住宅販売 沖縄中部支店

☎098-929-1188